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たこパ!

こんにちは。

何かって言うと無理やりこじつけてパーティを開催してる僕だけどお客さんが来るわけでもなし。

いつも僕とモモとミオの1人と2匹で催されてます。

今回スーパーででっかい蛸の足が売ってたのでしょっちゅう開催されるたこ焼きパーティを催すことに。

たこ焼き器をセットして出汁で溶いた小麦粉を流し込み大きくぶつ切りした蛸、キャベツ、紅しょうがなどをぶち込みます。

ジリジリジリジリ。

お座りしてその様子を眺めてるモモとミオも心が躍るのかジリジリと近寄って来ます。

時々ひっくり返しながらさらにジリジリ焼きます。

ミオは待ちきれなくなったのか「ワン!」って一声。

『誰もチミ達にあげるとはいってないのぢゃ。』

な~んて意地悪な言葉を掛けてみたりして。

さあ、焼けた!

「そのおいしそうなもの。アタシ達も食べれるよね。」ってモモのお顔が訴えております。

『もちろん。だって家族じゃないか。さっきは意地悪なこと言っちゃったけど。』

モモとミオ用に取り分けて熱々のたこ焼きに鰹節をドサッとかけてやりました。

モモは猫舌。

冷めるのを待ってます。

ミオは熱かろうがなんだろうがハフハフいいながら食べちゃいます。

そしてあわよくばとモモの分を狙ってる様子。

『こりゃイカン。』と思った僕はモモの前のたこ焼きが入ったお皿をミオから離しました。

モモは「取り上げられる!」と思ったのか慌ててパクリ。

まだ熱かったのか口に入れた途端こぼしてしまいました。

ミオから離した効果かモモはその後ゆっくりとたこ焼きを味わっておりましたヨ。

さてさて僕の分。

ソースを塗ったのとしょうゆを塗ったの2種類にしました。

おお~。

鰹節が踊ってる~。

まずはソースの方からパクリ。

続いてしょうゆの方をパクリ。

そしてビール(第3のビールですけどね)をゴクリ。

うま~~~~~い!

僕的にはしょうゆよりもソースの方が好きかな。

モモミオはもっと食べたい!って猛アピール。

また焼いてあげました。

僕ももうちょっと食べたいな~と思い自分用のたこ焼きを焼きました。

モモとミオは満足そうなお顔。

扇風機の前に陣取ってお2人さん揃ってゴロリ。

僕、20個ぐらい食べたかな~。

おいしかったです。

満足、満足。

こうしてたこ焼きパーティはお開きとなりました。

モモ、ミオ。

おいしかったか?

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

最後までおつきあいいただきありがとうございました。

とっても嬉しいです。

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亀さん。

こんにちは。

夕方モモのお散歩してたら草むらに亀さんが隠れてました。

田んぼ道だからのっそりのっそり歩いてる姿はよく見かけるんですけどね。

亀さんを目ざとく発見したモモ。

その場から離れません。

しっぽを振って興味津々の模様です。

亀さんの甲羅の匂いを恐る恐る嗅いだり前脚でそ~ッと触ってみたり。

亀さんは甲羅に頭を隠してびくともしません。

それでもちょっかいを出し続けるモモ。

5分ぐらい経ってもその場を離れようとはしません。

『ほら、モモ。行くよ!』って言ってもまるで聞こえてないかの様子。

すると突然モモが後ろに飛び跳ねました。

もう1匹亀さんがいたのです。

ガサッ!って音がしてモモにいじめられてる仲間を助けに来たかの様。

これにはモモもびっくりしたらしく後ろに飛び跳ねてその場に座り込んでしまいました。

腰が抜けたか!

それほど驚いたんでしょうね~。

しばらくしてトボトボと歩き出しましたがいつもは空に向かってピン!と立ってるしっぽもダラリと垂れ下がってる。

そして僕の顔をチラチラ見てきます。

「あんなの無しだよ~。」って主張してるみたいです。

( ´艸`)プププ

モモよ。

お前が亀さんをいじめてるから天罰が下ったのぢゃ。

これでモモはしばらくは亀さんに近づかなくなるだろうな~。

相当びっくりしてましたからね。wobbly

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お土産。

こんにちは。

母親が北海道旅行に行って帰って来ました。

「お土産があるから取りにいらっしゃい。」と電話があったので実家までrvcarでぶ~ん。

もらったお土産は六花亭のマルセイバターサンド、じゃがぽっくる、白い恋人。

じゃがぽっくるとは初めて知りました。

なんでも今、人気№1だとか。

僕はバターサンドが大好きです。

思い返せば僕が北海道に初めて行った時は当時国鉄の廃線候補の路線に乗車するために青函連絡船に乗って北海道へ足を踏み入れたな~。

僕は鉄道ファンでもあるんです。

その当時は北海道土産っていうと白い恋人ぐらいしかなかったような覚えが。

北海道のお土産事情も変わったもんだな~。

さてさてお土産をもらって帰宅。

手に持ったお土産の入ったビニール袋をモモミオくんくん。

匂いがするのかな。

ソファーに座って麦茶を飲んで一息いれました。

お茶うけはもちろん北海道土産。

白い恋人は今まで散々食べたので後日ということでマルセイバターサンドから。

コレコレ。

この味。

何度食べてもうまいな~。

モモとミオから熱視線。

「アタシ達も食べた~い。」って。

ホントーはいけないことなんだろうけどモモとミオのキラキラ瞳に僕は弱い。

1個ずつ僕の手の上から食べさせました。

さて人気№1と言われるほどのじゃがぽっくる。

食べてみるとコレがまた美味しい。

そこらで売ってるスナック菓子とは一味違います。

あくまで個人的な感想ですが。

あっという間に食べちゃいました。

モモミオ達は「アタシ達も食べたかったのに~。」ってガッカリ顔です。

『すまん、すまん。代わりにちくわで勘弁しておくれ。』

じゃがぽっくる。

コレ、イケますよ。

モモとミオもお薦めです。

実際モモミオは食べてないけど。

北海道の食べ物ってみんな美味しく感じるな~。

う~ん、美味揃いだ。

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譲ってもらった!

こんにちは。

昨日お隣に住むおばあちゃんが訪ねてきました。

「コレ、貰い物なんだけどアタシ食べないから。」って僕に箱を渡します。

モモとミオはしっぽをブリブリ振って愛想振りまき。

おばあちゃんはモモとミオの頭をなでて帰っていきました。

箱を開けると中身はハム!

しかも明宝ハム!

懐かしい~。

明宝ハムとは岐阜県の郡上でつくられてるハムです。

郡上とは郡上踊りの徹夜踊りで有名なところです。

こんな結構値が張るものを頂くなんて・・・。

感謝です。

早速晩ご飯に使おうと真新しい冷蔵庫の中に。

さてさてモモミオとひとしきり遊んだところで晩ご飯の時間です。

明宝ハムを使ってナニをつくろうかと考えた結果『やっぱりステーキでしょー。』ってことに。

ぶ厚く切ってフライパンで焼きます。

モモとミオはキッチンにお座りしてその様子をワクワク顔で眺めてます。

「ねえ。それアタシ達の分もあるよね。」って。

『もちろんなのぢゃ。』

焼けました。

モモミオの晩ご飯カリカリの上にハムと野菜をトッピング。

早く食べたくて仕方ないモモとミオ。

「お座り」「お手」「伏せ」「ゴロ~ン」「待て」をして『よし。食べるがよいのぢゃ。』

モモミオぱくぱく。

ミオはあっという間に完食。

しばらくしてモモも遅れて完食。

さて僕もいただきます。

ハムにブロッコリーとじゃがいもを添えてまず一口。

うまい~。

懐かしい味だ~。

次から次へと食べてしまいました。

おすそわけがもらえると期待してたモモミオはガッカリです。

明宝ハムのステーキ。

おいしくいただきました。

明宝ハム。

おいしいですよ~。

モモミオもお薦めしております。

ネット通販もやってるらしいので興味のある方は是非お試しくださいませ。

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困った!壊れた!

こんにちは。

朝イチに冷蔵庫から麦茶を出して飲んだらなんだか生ぬるい。

冷蔵室に手を入れてみても全くひんやり感が感じられません。

壊れたかっ!

困った!

こんな時期に!

幸い野菜室と冷凍庫室は生きてる。

そこに冷蔵室のものを移し変えてとりあえず急場をしのぐことに。

ウチの冷蔵庫はもうかなり古い。

いっそのこと買い換えようと朝一番に家電量販店へ行ってきました。

冷蔵庫コーナーを見てると種類がいろいろあります。

僕はモモとミオの一人と2匹暮らしだからそんなに大きい冷蔵庫は必要ありません。

店員さんをつかまえて事情を話し「どうしても即日配達して欲しい。」と訴えると「なら、当店がお薦めしてる冷蔵庫なら即日配達できますよ。」って話に。

見せてもらうと日立の3ドア255リットル型。

どうやら型遅れ在庫製品のようです。

でも型遅れなんて気にしない。

大きさもちょうどいいし即決です。

値切り倒しましたヨ。

夕方トラックがやって来て冷蔵庫を搬入してくれました。

モモとミオは「なんだ、なんだ?ナニが始まったか?」と興味津々。

作業員さんの邪魔をするといけないので別室へ強制退去です。

案外早く設置できました。

購入した際にリサイクル料金を払ってるので古い冷蔵庫は引き取ってもらいました。

さようなら。冷蔵庫くん。

モモとミオは新しい冷蔵庫に興味津々。

匂いをクンクンしたり前脚をドアに引っ掛けて冷蔵庫を見上げたりしてる。

僕も『うわ~。新しい冷蔵庫だぁ~。』ってうっとり。

モモミオの真似して匂いを嗅いだりして。

これでモモとミオの大好きなおやつのちくわが腐らずに済みました。

ビールも麦茶もキンキンに冷えてる。

よかったー。

この時期に壊れるなんて。

モモとミオはしばらく新しい冷蔵庫にまとわりついてましたがやがて全く興味を示さなくなっちゃいました。

モモ、ミオ。

大好物のちくわが腐らずにすんでよかったな。

(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

とっても嬉しいです。

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赤福とモモとミオ。

こんにちは。

名古屋市役所まで用事があったので朝から行ってまいりました。

足の指の骨折の痛みがだいぶ引いてきたんですが歩くとやっぱりまだ痛い。

足を引きずるようにして行きました。

腰のほうはかなり痛みが無くなってきました。

でも油断は禁物です。

帰りがけ名古屋駅でウロウロしてたら「赤福」発見!

伊勢名物だけど名古屋駅でも売ってます。

隣には「赤福」のそっくりさん「御福餅」も並んでます。

「赤福」も「御福餅」もどっちもかなり古くから続く銘店らしいけれどもやっぱり「赤福」の方が知名度は上です。

迷わず「赤福」を買いました。

家に帰って玄関を開けるとモモとミオがお出迎え。

「お帰り!どこ行ってたのさ。寂しかったよう~。」とでも言ってるのかな。

おやつのちくわを食べさせて一息つかせました。

そして僕も熱いお茶を入れて一息。

そうそう、赤福!

ピンクの包み紙を開いて蓋を開けると『おおっ!赤福だっ!』って気分になります。

「赤福」は亡き父親がこよなく愛した食べ物。

僕もその血をひいたのかな。

赤福を食べようとしたらジーーーーーッと見つめる視線を感じます。

モモとミオの熱視線です。

「そのお餅。食べたいなー。」ってしっぽを振って猛アピール。

そして「お座り」「お手」「伏せ」「ゴロ~ン」「待て」を勝手にやりだします。

これをやればもらえると思ってるみたいです。

『これはチミ達は駄目なのぢゃ。』

それでもモモとミオの熱視線は続きます。

根負けした僕はあんこをこそげ落としたお餅の部分を小さくちぎってモモとミオにあげました。

あれだけ食べたそうにしてたモモは匂いをクンクン。

そしてお餅の小さなカケラを一口だけ口に入れてクッチャクッチャ噛んでました。

ミオは一気喰い。

あわよくばモモの分もと狙ってたようです。

そこはモモ。

ミオがモモの分を頂こうとしたら前脚でぺシッとモモパンチが炸裂impact

ミオはひるんでスゴスゴ退散。

ホントーは食べさせてはいけないんでしょうけどモモとミオのキラキラした瞳に負けてしまいました。

モモ、ミオ。

おいしかったか。

これからはそう簡単には食べられないぞ。

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

最後までおつきあいいただきありがとうございました。

とっても嬉しいです。

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シャービック!

こんにちは。

毎年暑くなると書いてることですが暑くなると冷たいモノが欲しくなります。

よ~く冷えたビール。

キンキンに冷えてるアイス。

冷蔵庫には欠かせない麦茶などもいいですが僕がこの時期に作るのはハウスのシャービック。

懐かしい~と思いの方も多いでしょう。

コレ、まだ商品として販売されてるんですね。

フルーチェと並ぶロングセラー商品ですよ。

さっそく痛む足と腰をかばって買いに行きました。

シャービック。

今はイチゴ味とメロン味だけだけど昔はオレンジ味なんてのもあったな~。

イチゴ味とメロン味の両方を買いました。

早速作ろうとしたらモモとミオがお座りして台所に立つ僕をガン見。

「なにかオイシイ物が食べられるかも?」って期待度満点顔です。

さてシャービック。

水で溶かしてもいいんだけどやっぱり牛乳で溶かしたほうがオイシイだろうってことで牛乳を混ぜて溶かします。

あとは型に入れて冷凍庫に入れて固まるのを待つだけ。

その間モモとミオはそわそわ。

「絶対においしいものが食べれる!」って確信があるみたい。

そんなモモとミオにおやつのちくわをあげるとしっぽを振って喜んで食べてました。

さて、シャービックの完成!

型からはずしてガラスの容器に。

モモとミオが「待ってました!」とばかりわらわらと僕のそばに集まりました。

コレはワンコにはあんまり良くないとは思ったけどモモとミオのキラキラ輝く瞳に負けてしまった。

『さあ。少しだけだけど食べるがよいのぢゃ。』

モモミオしっぽをぶんぶん振って食べてました。

僕も食べます。

う~ん、懐かしい味だ。

イチゴ味とメロン味。

実際に果汁がはいってるわけじゃなく香り付けで味の雰囲気を出してる感じ。

でも子供の頃食べたのと変わってない。

冷えてておいし~。

モモとミオは「もっと頂戴!」って猛アピールです。

ひとかけらずつあげました。

フルーチェもいいけどシャービックの存在も侮れない。

おいしくいただきました。

ただお腹を冷やしたのか夜になってお腹が痛くなりましたけど。

今はまったくへっちゃらです。

モモ、ミオ。

満足したか?

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

最後までおつきあいいただきありがとうございました。

とっても嬉しいです。

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売りに来るですよ!

こんにちは。

いやー。

まだ足の痛みと腰の痛みから離れることができません。

Wで痛いので堪んないです。

そして昨日の僕のいつもの通院日。

先生にいろんなアドバイスをいただきました。

僕が『そこを突かれるとちょっとな~。』って凹んでしまうようなことも指摘されました。

病院が終わって今度は腰を診てもらうためまた病院へ。

1日中病院巡りでしたヨ。

帰宅して疲れ果ててモモとミオの「お帰りなさい攻撃」を受けてぐったりとしてると「わらび~餅。わ~ら~び~餅~。」って声がします。

『そうだ!こういう疲れた時は甘いものに限る!』って思いサンダルをつっかけて足をひきずってガレージの前に立ってると「わらび~餅」とスピーカーから流しながらゆっくり走ってくる軽トラが。

僕が手を上げると停まって運転席から50代くらいのおじさんが。

「ハイ!毎度ありがとう!」って元気がいい。

わらび餅1パック300円と500円の2種類。

300円のをチョイスしました。

「これから毎日売りに来るでね~。買ってちょーよ。」って名古屋弁丸出し。

家に帰ってモモとミオと一緒にわらび餅を食べてると今度は豆腐売りのラッパの音が。

『今日は食欲無いから晩ご飯お豆腐にしよう。』と思いまたサンダルをつっかけて豆腐売りの軽トラを停めました。

1丁180円と少々お高め。

豆腐売りのおじさんは「また売りに来るですよ。」と変な言葉を残して去っていきました。

家に入るとわらび餅がすっからかん。

モモとミオが全部食べてしまった!

ショックがデカイ。

モモミオはお口の周りをぺろぺろ。

ガッカリして崩れ落ちました。

晩ご飯は豆腐ハンバーグと豆腐サラダ。

モモミオはジーッと見つめてきます。

『おやつのちくわを食べてわらび餅食べて更には晩ご飯も食べたんだからあげないよ~。』って意地悪。

実はモモミオ用に別に豆腐ハンバーグを作っておいたんですがね。

そのモモミオ用のハンバーグを出してやるとしっぽを振ってガツガツ食べてました。

チミ達の胃袋は底なしか!

でも自分がつくったものを喜んで食べてくれるって嬉しいですね。

モモ。

ミオ。

美味しかったか?

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好みのタイプ。

こんにちは。

いやー。

暑いです。

明日は僕のいつもの通院日。

今から憂鬱な気分で神経がピリピリと張りつめています。

そんな僕を見守ってくれるかのようなモモとミオ。

この娘達に出逢えてよかった。

さて。

僕の女性の好みのタイプ。

ルックスだけで言えば女子プロゴルファーの横峯さくら選手。

でも実際にお付き合いする女性となるとルックスよりも内面重視。

そもそも僕がルックスについて云々語れる立場に無いし。

テレビを観ていて『この女優さん。キレイだなー。』とかは思いますが。

そもそも芸能界はそういう人達が集まった世界。

キレイな女優さんがいて当たり前。

ちなみに僕がキレイだなーと思う女優さんは松下奈緒さん、相武紗季さん、柴咲コウさんなど数え上げればキリがありません。

僕の好みなんか皆さん興味ないか!

失礼しました。

ところでモモとミオの理想のタイプの男の子のわんちゃんってどんなだろう?

モモはおとなしくて思慮深くて男の人の一歩後ろをついて歩くような性格。

ミオはやんちゃで元気いっぱいで陽気な性格。

モモとミオの性格は大違いだけど男の子わんちゃんの好みのタイプは似てるのかな。

それともそれぞれ違うのかな。

一度聞いてみたいものです。

( ´艸`)プププ

モモとミオがお嫁にいっちゃったら僕、泣いちゃうだろうな~。

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モモのピンチ!

こんにちは。

足の指の骨折とぎっくり腰に見舞われた僕。

なんて情け無いんだろうと改めて思う次第。

モモとミオも心配してか僕のそばにずっといる。

こんなんじゃ飼い主失格だな。

早く治さなくちゃ!

思うようにお散歩に行けないモモ。

昨日の夕方のお散歩ではウ○チをしてくれませんでした。

そして今朝。

僕が寝てるとペシペシ顔を叩かれた。

そして耳元で鼻息フンフン。

いつものミオの起こし方と違うな~と思って目を覚ますとモモです。

モモが僕を起こしました。

モモはナニかを訴えるようにその場をぐるぐる回ってる。

そして玄関に行き戸をカリカリ引っ掻いてる。

『あっ!ウ○チしたいんだな。昨日の夕方しなかったから。』と思い慌てて準備。

でも足と腰が痛くて。

やっと準備が整い玄関を開けるとガレージを通り抜けて道路の反対側でまずおティッコをシャーッ。

数歩歩いたと思ったらうんにょプリプリ。

どうやら極限まで我慢してたようです。

ミオはトイレシートの上で用を足せるけどモモは出来ない。

何度かトレーニングはしたんだけど。

モモ。

お家の中で粗相してしまうことが嫌みたいです。

今回はギリギリ間に合ったけどモモが満足するまでお散歩に連れてってやることがやっぱり必要なんだな。

早く足と腰治さなくちゃ。

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Wパンチ!

こんにちは。

いやー。

暑かったーーーー!

35度はあったんじゃないでしょうか。

あまりに暑いので扇風機を出そうとしました。

納戸を開けて扇風機を持ち上げた瞬間!

こ、腰が・・・!

ぎっくり腰です。

昨日あたりから腰まわりがなんかおかしいな~とは思ってたんですが。

息もできない痛さ。

その場に突っ伏しましたよ。

モモとミオがやって来て心配そうに僕の周りをうろうろ。

でも成す術がありません。

携帯で実家に連絡したら母親と兄貴が飛んでやって来ました。

兄貴の肩にしがみついて病院へ。

その病院は僕の足の指の骨折を診てもらってる病院です。

先生は「またナンかやったの?」って。

痛み止めの注射をしてもらってついでに骨折の方もその後の様子をみてもらいました。

「あ~。まだまだだね。それにしても足の指の骨折と同時に腰を痛めちゃうとは。」と同情されちゃいました。

湿布薬、鎮痛剤、座薬を貰い家路に。

痛み止めの注射が効いてきたのかちょっと楽になってきました。

「そんなんじゃモモのお散歩にも行けないでしょう。私が連れていくわ。」と母親。

モモはココのところずっとショートコースお散歩が続いてたので母親とみっちり2時間半お外を楽しんできた様子。

帰ってきたら上機嫌です。

「また明日も来るから。」って言い残して母親と兄貴は帰っていきました。

ずっと座ってる僕。

ゆっくり立ち上がればなんとか歩けます。

でも痛いのは痛い!

あ~。

足の痛みと腰の痛みのWパンチ!

こりゃたまらん!

参っちゃったな~。

扇風機自体はそんなに重いものじゃないんだけどな~。

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痛いし暑い!

こんにちは。

いやー。

暑いですね。

ムシッとした空気に包まれてまるでサウナにはいってる様な感じ。

こんなときは熱いシャワーでも浴びたいところだけど右足の薬指と小指を骨折して包帯ぐるぐる巻きだからそういうわけには行かない。

相変わらず時に酷くズキズキ痛むことも。

そんな時は鎮痛薬に頼るしかないのが現状です。

そんな僕を心配してかモモは先日買ってやった「ひんやりクールマット」を無理やり口にくわえて引きずってきて僕の足元に置き僕にくっついてゴロン。

ミオは僕の膝に顎を乗せてゴロン。

余計に暑い!

でも嬉しい!

モモは「ひんやりクールマット」の上で後ろ脚でしきりに体をかいてその度に毛が抜けます。

前から床に落ちてる抜け毛掃除が日課。

これも今の僕にとっては結構辛い。

ならばブラシで抜け毛を先にとっちゃえ!ってことでスリッカーブラシを用意。

「いや~ん!」って顔をするモモ。

でもブラシを当ててると満更でもなさそう。

やっぱり気持ちいいのかな。

ブラシに抜け毛がごっそり引っ掛かってました。

モモが体をブルブルッて震わせたらまた抜け毛が飛んだ。

遅まきながら換毛期なんだな~。

一方ミオにブラシを当てるとこちらはスカスカ。

ちょびっとは抜けるけどまるで手ごたえがありません。

何故ミオは抜け毛が少ないんだろう。

謎だっ!

そんなことをやっていたら汗だくになってしまいました。

あ~。

熱い湯船にドボンと浸かりたいな~。

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不便でも・・・。

こんにちは。

足の指を骨折して以来なにかと不自由なことが多いです。

お風呂の湯船に浸かれない。

お風呂は包帯ぐるぐる巻きの右足にビニール袋を被せて入っております。

足の指が痒くてもかけない。

いろんなことがありますがなによりも不便なのは歩くとき。

足を着くたびに痛みが。

それでも歩かないわけにはいかない。

なんといってもモモのお散歩は辛い。

モモは僕の異常に気付いてる様子で自分からお散歩もショートコースを歩いてくれて時々アイコンタクトしながら歩くペースを僕に合わせてくれます。

モモは用を足すのはお外でしか出来ない子なので仕方ない。

それに足の指を骨折したのは僕の不注意からだからモモは関係ない。

お散歩へ行く1時間ほど前に鎮痛薬を飲んで僕はスタンバイです。

そんな状況でもやっぱりお腹は減る。

足を引きずってスーパーまで食材を買出しに出かけました。

今回の目玉は鮎!

養殖モノでちっちゃいけれど今年初鮎です。

晩ご飯の支度をしてるとモモとミオがわらわらと集まって来ました。

鮎の塩焼き。

もちろんモモミオ用にも焼いてあげました。

若鮎だから骨ごといけそう。

モモとミオには1匹ずつ。

味もな~んもつけてません。

カリカリの上に野菜と鮎をトッピングしたモモミオの晩ご飯。

お2人さんとも鮎から食べてました。

豪快に頭から骨ごとむしゃむしゃ。

僕も足を早く治すためにはカルシウムを摂らなきゃってんでモモミオを真似して頭からかぶりつきました。

小さい若鮎だから骨ごと食べられます。

おいしかった~。

モモとミオも満足顔です。

しかしこの足の指の骨折。

治るのにどれぐらいかかるのかな~。

せめて痛みが無くなってくれればいいんだけど。

まだしばらくは痛みとの闘いは続きそうです。

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折れたっ!

こんにちは。

金曜日の夕方。

トイレに入ろうと扉を開けたら右足の薬指と小指を床と扉の隙間にはさんでしまいました。

痛さに絶叫!

爪がはがれ血がどくどく流れてくる。

トイレどころの騒ぎじゃありません。

とりあえず止血して様子を見てたら段々腫れあがってきてズキズキと痛みが走ります。

『こりゃ、ヤバイ!』と思いお医者さんに行ったらレントゲン写真をみた先生が「あ~。こりゃ薬指と小指に見事にひびがはいってるね~。放っておくと変な形にくっついちゃうよ。」って。

爪のはがれた痕の処置をしてもらって右足の薬指と小指に添え木をして包帯ぐるぐる巻きに。

「しばらくは痛むから。」って言われて鎮痛剤と座薬をもらいました。

言われた通り痛みがスゴイ。

モモのお散歩も普段はNIKEかReebokのスニーカーを履いて出かけるのですが包帯ぐるぐる巻きでスニーカーが履けません。

仕方なくサンダルを履いて出かけるもスニーカーみたいにクッション性が無いから直に痛みが走ります。

こりゃたまらん!

右足を引きずって歩く僕にモモはチラチラと振り返って「大丈夫?もっとゆっくり歩こうか?」って僕にペースを合わせてくれます。

立ってるだけならいいんですが歩くとなると激痛が。

お散歩もショートコースです。

激痛に耐えかねて鎮痛薬を飲むとだいぶ経ってから効き始めます。

ずっと寝てるわけにはいかないもんで。

モモとミオのお世話もしなくちゃいけないし。

今日はだいぶマシになりましたがまだまだ痛みが走ります。

とてもモモのいつものお散歩コースは歩けません。

でもモモは僕の異常を察知して自分からショートコースを歩いていきます。

モモ。

ごめんな。

そしてありがとう。

ミオも僕の異常を察知したのかいつもよりかなりおとなしい。

ずっとそばに寄り添ってくれてます。

あ~~~~。

こんな目に遭うとは!

それにしても痛い。

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ひんやり。

こんにちは。

いやー。

暑い日が続きますね~。

モモミオは網戸を閉めた玄関でゴロリ。

わずかに入ってくる風に当たってお昼寝です。

風っていっても結構ムシッとしてますが。

そんなモモミオを見かねて「ワンコ用ひんやりクールマット」を買ってきました。

今までの夏は水を入れ凍らせたペットボトルを枕にして涼をとってたモモミオ。

今年の夏も暑くなりそうだって思ったんで買ってやりました。

このクールマット。

どういう原理でひんやり感じるかはともかく。

まずはモモとミオが「これはヒンヤリして暑いときには気持ちイイものだ。」って気付いて使ってくれるかが問題。

今までハウスやベッドを買ってやりましたがことごとく無視されっぱなし。

ハウスもベッドもいつ使ってくれてもいいように廊下に置いてありますが一切使ってくれないから邪魔なだけ。

この「ひんやりクールマット」の効果をモモとミオに体感してほしくてお試しをしてもらいました。

まずはモモ用のクールマットから。

ちくわでおびき寄せクールマットの上にちょこんと座りました。

するとお尻がひんやりするな~と気付いたらしいモモ。

クールマットの匂いをクンクン。

この調子だ。

いいぞ!

続いてミオ用のクールマット。

同じちくわでおびき寄せる方法です。

ちくわをカプッと食べてクールマットに気付いたミオ。

「これは一体なんだろう?」って必死にクンクンしてます。

そのうちテッテケテ~って小走りに玄関へ。

失敗だったか。くっそー。

でもまあもっと暑くなったら使ってくれるかもと淡い期待を抱いて無理強いしませんでした。

夕方。

モモのお散歩へ行こうとしたらモモがクールマットの上で横になりながら「お散歩行くの?」って顔を持ち上げてる。

一方ミオは頭だけをクールマットに乗せてお寝んね中。

おおっ!

これは大活躍してくれるかも!

モモもミオもこのクールマットの上は気持ちいいと思ってくれたかな。

無駄な出費にならずに済みそうです。

じゃんじゃん使って欲しいな~。

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ハンター!?

こんにちは。トム・クルーズです。

またしても違うかっsign01sweat01

晩ご飯の支度をしてるときにちくわの穴にきゅうりを入れた「ちくわのかっぱ巻き」を作ってました。

これを多めのわさびと混ぜたマヨネーズをつけて食べるとビールと最高に合うんだな、コレが。

ちくわはモモとミオの大好物です。

ふたり並んでお座りしてお目目はキラキラshine

食べたいです~~~って気持ちがビンビン伝わってきます。

しかし今日はおやつにちゃ~んとちくわ食べたろう。

我慢しなさいって心では思ってもキラキラshineお目目につい負けそうに。

『いや、イカンイカン。』って心を鬼に。

ミオは我慢できずにシンクの端に足を掛けてジッと僕の手元を見ています。

モモはお座りしたまましっぽをブンブン振ってます。

ミオは隙あらばって狙ってる様子。

しかしミオの足掛け行為は厳しく指導しなきゃ。

『こらっ!ミオ!そんなことしちゃ駄目っ!』って足を払いのけて一喝!

ミオはしょぼん。sad

モモは「やっぱり怒られてるよ。」ってミオの顔をぺろぺろ。

そんな姿がたまらなく愛おしく思えて僕は負けてしまいました。

『ほら。食べなさい。』ってちくわを差し出すと二人とも大喜び。

モモはむしゃむしゃ。

ミオもむしゃむしゃ。

するとミオはテンションが上がったのかキッチン周りをドタバタ駆け回る始末。

勢い余って納戸の戸にガシャンsign01

戸がはずれてしまいました。

『まったく、もう~。』って戸をはめなおす僕。

ミオはまた怒られるっ!ってびくびく。

これは不可抗力。

仕方ない。

ミオにとっては嬉しくて仕方なかったんだろうな~って思うと叱れませんでした。

しかしちくわを扱ってることがよく分かったな~。

匂いか?

ハンターの血が騒いだのか?

あっ。

モモとミオは僕が台所に立つと必ずジッと僕の様子を見てたっけ。

たまたま大好物のちくわに遭遇してテンション上がっちゃったのかな。

「ちくわのかっぱ巻き」。

おいしゅうございました。

モモ、ミオ。

満足したか?

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頂き物とプレゼント!

こんにちは。

昨日僕とモモとミオの家のお隣にお住まいになられてるおばあちゃんからおまんじゅうを頂きました。

モモはこのおばあちゃんが大好き。

しっぽを振って愛想を振りまきます。

ミオも負けじとしっぽを負って愛想を振りまいてました。

おばあちゃんは「いいモノ持ってきたの。後でこの子達に食べさせてあげて。」って紙袋を僕に手渡します。

紙袋の中身はちくわやはんぺん、かまぼこなどモモミオの好きそうなものばかり。

おばあちゃんはモモとミオの大好物を知ってるからわざわざ買ってきてくれたんだろうな~。

ありがたいことです。

おばあちゃんから頂いたおまんじゅうは「水まんじゅう」。

岐阜県大垣市にある和菓子の銘店の看板商品です。

透明なツルリとした寒天状のなかにこしあんが入ってます。

さすが水の都と呼ばれる大垣市らしい夏っぽい涼しげなおまんじゅうです。

早速頂こうとするとモモミオがジーッと僕を見てる。

おやつのちくわの催促です。

早速おばあちゃんから頂いたちくわをあげました。

喜んで食べるモモとミオ。

あれっ!

モモ、お前朝ごはん残したよな。

ちくわは別腹か?

それはさて置き水まんじゅうを頂きます。

う~ん。

ヒヤッとして透明な寒天がツルリとして中のあんこが甘すぎずおいしい~。

もう1個と手を出したら寒天がツルリと滑り僕の手から床に落ちてモモミオの前にコロコロ転がっていきました。

そのチャンスを逃すはずがないモモミオ。

ミオがくわえて玄関まで走りモモはその後に続きます。

玄関まで見に行くと2人仲良く半分こして食べてます。

『水まんじゅうを食べるなんて贅沢なことなのぢゃ。』

モモミオ水まんじゅうを堪能。

ちくわ食べて水まんじゅう食べて果たして晩ご飯食べられるのか!?

と思ってたら晩ご飯完食です!

お隣のおばあちゃん。

ありがとうございました。

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ザリガニ君。

こんにちは。

前回の記事のそうめんと冷や麦の違いについて教えていただきありがとうございます。

何せ僕は学が無いもんで。

さてさて。

モモとお散歩してたら農業用水に赤いモノがチラチラと見えました。

よ~く見るとザリガニです。

よく見るアメリカザリガニです。

これは久しぶりに童心に帰って釣ってやろう!

そして甥っ子が金魚やらどじょうやらカメを飼って育ててるので持っていってやろうと思いお散歩から帰っていそいそと準備。

竹竿にタコ糸を結んでエサは何でもいいからモモとミオのおやつのちくわを拝借。

ごめんよ。モモ、ミオ。

さっそく釣り始めましたが向こうも警戒してか石の隙間からなかなか出てきません。

いいポイントに落とし込みザリガニを誘い出すことに成功!

あとはタイミングを合わせて引き上げるだけと思ったら簡単に釣れた。

もう一匹と思い狙いを定めて石の隙間に落とし込むと今度も簡単に釣れました。

まあこれぐらいにしてやるか。

久しぶりに童心に帰ったことだし。

いい大人がザリガニ釣りに夢中になってる姿はとても近所の方にお見せできません。

ザリガニをバケツに入れてウチに帰るとモモとミオが興味津々。

必死にバケツの中を覗きこんでます。

『これはアメリカザリガニというモノなのぢゃ。昔は焼いて食べたりしたそうだけど今はどんな菌がついてるか分からないから食べるんじゃないぞ。』

必死にバケツを覗き込むモモとミオ。

ミオの鼻先がザリガニに近づきすぎたためザリガニの反撃に!

お鼻の先っちょをハサミで挟まれた!

チミは出川哲郎かっ!happy02

それから恐る恐る覗き込むようになったミオ。

モモはフガフガ言いながら絶妙な距離を置いて覗き込んでました。

そして実家の甥っ子の元へぶ~んrvcardash

兄貴と甥っ子が出てきてザリガニに興味津々。

「コレ、おっちゃん(←僕のこと)が釣ったの?」

『そうだよ。』

「大事に育てるね。」って甥っ子。

果たして上手く育てられるかな。

モモとミオは初めてザリガニを見たようです。

拝借したおやつのちくわはちゃーんと買ってきたよ。

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

最後までおつきあいいただきありがとうございました。

とっても嬉しいです。

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今年初の!

こんにちは。ジョニー・デップです。

違うかっ!

昨日は梅雨の合い間のいいお天気でした。

昼間3時頃モモのお散歩に出かけたら暑くて暑くて。

モモも舌をベロ~ンと出してハアハア。

ウチに帰ってきたらお水をがぶ飲みしてました。

「何もこんなに暑いときに行かなくてもいいんじゃない。」byモモ

そして暑さに参ってるのがもう2人。

お1人目はミオ。

網戸の戸を閉めた玄関でぐったり。

朝の元気はどこ行った!?

網戸から入ってくるゆる~い風にあたってます。

今からこんなんじゃ暑い真夏を考えると先が思いやられるな。

もう1人は僕。

一昨日からひどい下痢にみまわれてなにも食べてません。

お腹は空いたけどあんまり食欲がありません。

かと言って何も食べないのもどうかと。

そこで食欲の無いときにピッタリのそうめんの登場!

そうめんを食べるのは今年初。

そうめんと言ったらやっぱり「揖保の糸」でしょ~。

皆さんはそうめんといったらどこのそうめんを思い浮かべますか。

全国各地に有名なそうめんがありますが。

めんつゆは鰹節を削ってイチから自分でつくりました。

市販品もいいんですけどそこはこだわりたくて。

すぐに茹で上がったそうめん。

氷と水洗いでシャキッとさせてガラスの容器に移してそうめんに水と氷を入れて大葉を刻んだのを乗せてひんやり頂きます。

モモとミオはさっきまでグッタリしてたのに僕がそうめんを食べてるのをジッと見てます。

『よしよし。チミ達にも少しあげよう。』

モモはペロリ。

ミオはそうめんが喉に引っ掛かったのか「グホッ!ゲホッ!」とむせてました。

なにも慌てて食べなくてもいいのにな。

今年初のそうめんでした~。good

ところでそうめんと冷や麦の違いってなんだろう。

太さ?

製法?

どなたか教えてください~~~~。

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