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ご飯ひっくりかえす。

今朝モモとミオにご飯をやろうとモモ用、ミオ用のお皿にフードをわけてやりました。

黄色いお皿はモモ用。

グレーのお皿はミオ用。

ミオ用にはミルクを注ぎます。

ほどよく時間がたち、さぁ食べろとモモのお皿を置こうとしたら

ミオがモモのご飯皿をひっくりかえしました。

モモのご飯は床一面に散らばりモモはあたふたしてこぼれたフードを食べることに。

一方ミオは悠々と自分用のご飯を食べておりました。

なんだかモモがかわいそうになり

『こぼれたのはいいから。また新しくフードをやるから。』って・・・

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ご機嫌がなおったモモでした。

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モモの超能力。

今週の月曜日のお話です。

次の日朝一番で病院へ行かなくちゃならないのに

我が愛車「スーパーモモ号」のエンジンがかかりません。

バッテリーがあがっちゃったのです。

大学時代はトヨタレンタカーでレンタカーの保守点検のアルバイトをしてたので

多少の知識はあるつもりでしたが

バッテリーがあがったらエンジンもかからずバッテリーを買いに行くコトもできません。

ましてやAT車なので押しがけもできません。

バッテリーなんて重いもの歩いて買いに行くなんてこの暑さのなかでは自殺行為です。

近所にガソリンスタンドも無し・・・。

しばらく途方にくれてましたが、結局JAFを呼びました。

到着まで2時間はかかるとの電話のおねえさんの声。

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僕がああでもないこうでもないと苦戦してるときに焦って閉め忘れてた

玄関からモモがトコトコ。

おにいちゃん。

なにやってんの?

『う~ん。クルマのバッテリーがあがっちゃったんだ。』

ふ~ん。そう。

ワタシが念を送ってエンジンがかかるようにしてあげるヨ。

んん~~~~~~~~~~。

『また意味の無い事を。』

キュルキュル。

ブオンッ!

『かかったぞ!モモ、おまえすごいな!』

(多少大げさに書いてありますが、モモがウチからトコトコ出てきてクルマを見つめたらホントにエンジンがかかりました。実話です。)

『1時間以上クルマと格闘してたのになんだったんだろう?』

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「ママ。すごいでちゅ。」

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ちょっと太った。

きのうモモがどれだけ体重があるのか再び調べてみました。

前回は11.2Kg。

さて今回は11.5Kg!

2ヵ月半の間に300g増!

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正直こんなに痩せてて大丈夫か?

夏、乗り切れるのか?と思ってた僕。

これにはちょっとうれしいやらナンやらかんやらで・・・

この数字が多すぎるかどうかは判断がわかれるところですが、

あんまり痩せてたのでお散歩中に「ちゃんと食べさせてる?」と

言葉をかけられることもありました。

でもちゃーんと食べてたのです。

食欲は旺盛。

元気なモモママですhappy01

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「ママ、よかったでちゅね。」

『ミオ。おまえがプクプクすぎなんだよ。

でも仔犬の間はしょうがないか。しかも初めての夏だもんな。』

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ミオはあいかわらず・・・。

昨日ほぼ一日がかりでhospitalで診察を受けたので疲れ果ててしまい

一日ブログ更新を休ませてもらいました。

せっかく遊びにいらしてくださった皆様。

誠にすいませんでした。

さて・・・。

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いまだにモモのおっぱいを飲む仕草をみせるミオ。

ミオの歯が痛いだろうに・・・

それでも我慢してるモモ。

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「なにか問題でちゅか?」

『イヤ、問題っちゅー程じゃないけどミオは離乳食食べてるしさー。

そろそろおっぱいも卒業かな~と・・・。』

「ママに甘えちゃダメでちゅか?」

『イ、イヤ。そういうわけじゃないんだけど。』

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寝場所がない!

昨晩フジテレビの27時間テレビを見て

三輪車12時間グランプリ、200Km24時間駅伝を見ました。

駅伝も大変そうだったけど三輪車グランプリも暑くて大変だな~と思ってました。

みんなゴール後泣いてましたからね。

僕が最近泣いたといえば先代モモの死以来泣いてません。

その後引き続き番組タイトルは忘れましたが

体のねじれを取り上げた番組を見て

腰痛持ちの僕は食い入るようにみてました。

んがっ!

睡魔が襲ってきて寝ることに・・・。

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寝ようとしたら扇風機の前でおふたりさんがスヤスヤ・・・。

(モモの顔がきれております。ガサツな写真ですいません)

僕の寝場所がないっ!

結局おふたりさんをズルズル押してスペースを作りました。

それにしても押されても起きないモモとミオって・・・。

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モモパパひとりで・・・。

土曜日。

モモパパひとりで実家にご飯を食べに行きました。

ごちそうは味噌カツ。

モモとミオは今回はお留守番。

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どこ行ってたのさ!

『い、いや。実家にご飯を食べに・・・』

なんでワタシ達をおいて行ったの!

『いや、あんまり気持ち良さそうに寝てたから・・・・。

でもおみやげがあるぞっ!』

なに?

『トンカツだ!おまえたちむけに揚げたやつじゃなくて焼いたやつだ。』

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ホント?

じゃぁ早速食べちゃおう。

ミオちゃーん。

トンカツよ。

あっ。

ミオちゃんはまだお肉食べられないんだった。

ならワタシが・・・

「ずるいでちゅ!」

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お友達のこたつ君。

今朝モモのお散歩でウチを出たらガレージの前でモモのお友達

こたつ君が待ってました。

こたつ君は♂のMダックス。

サマーカットがお似合いでした。

こたつママにささみのチーズ巻きをいただいてゴキゲンなモモ。

もっとチョーダイって恥ずかしい限り・・・。

そしてそしてしばらくこたつ君と並んでお散歩を楽しみました。

まさかこたつ君がいるとは思わなかった僕。

せっかくの仲良しシーンをカメラにおさめることが出来なかった!

モモパパのバカッ!

(帰宅後・・・)

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「ワタチのかにカマ。ママ全部食べちゃいまちたね!かえしてくだちゃい!」

ミオちゃん。

我慢も大切よ~。

「ママは全部食べられたからそんなことが言えるんでちゅ!」

『まぁまぁ。また買ってきてあげるから。』

昨日からずっとかにカマのことを引きずってるミオ。

食べ物のうらみは深いんだな~~。

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かにカマを食す。

おやつのちくわをあげようとしたらちくわを切らしてたことに気付いたモモパパ。

なにか代わりになるものはないかと冷蔵庫を漁っていたら

賞味期限一日前のかにカマを発見!

さっそくモモに・・・

においをかいだと思ったら瞬殺で食べてしまいました。

おかげで写真は撮れず・・・。

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『モモ。かにカマの味はどうだった?気に入った?』

おいしいじゃない。

これからもたまには食べたいわ。

オホホホホ。

『なんだ。そのモモのキャラじゃない笑い方は?』

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「おにいちゃん。ワタチの分はどうなってるんでちゅか?」

『あぁ~。ごめんごめん。モモが全部食べちゃったよ。』

「ひどいでちゅ。ママに抗議してきまちゅ!」

『う~ん。無理だと思うよ。もう食べちゃったから。』

「それでも行きまちゅ!」

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ママとしてのしつけ。

普段は仲良しのモモとミオ。

ミオはママの後をトコトコついてまわり、ママの真似ばかり。

モモがお水を飲めばミオも真似してお水を飲んだり。

モモが大好物のちくわを食べてるとミオもちくわのはしっこをもらいクチャクチャ。

そんな中。

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モモが扇風機の風にあたりながらウトウトしてると・・・

ミオがモモに「遊んで~」とちょっかいを出し始めました。

ついミオはモモの耳をガブッ!

あまりに痛かったのかモモは「ヒャンッ!」と鳴き声をだしました。

そしてすぐさまモモはミオの首根っこを押さえてミオの耳をガブッ!

今度はミオが「ヒャンッ!」と鳴きました。

これがママとしてのしつけなんだな~とのん気に見ていたモモパパでした。

こういうことしちゃダメッ!

「ごめんなちゃい。わかりまちたでちゅ。」

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ミオ、階段から転落!

昨日の夜、二階でパソコンでネットサーフィンしてたら

階段からトコッ、トコッという音が・・・。

まさか幽霊・・・?なんて思いながらも見に行くと・・・。

ミオが一生懸命に階段を登ってきておりました。

こりゃ危ないと思いミオを抱き上げようと階段を降りようとしたその時!

ミオが階段途中で僕を見上げてバランスを崩し

6、7段ドタドタと転落!

あわてた僕は階段を駆け下りミオを抱き上げました。

『ミオ!どこか痛くないか?足は動くか?頭はうってないか?』

幸い骨折もしてないようで僕の顔をペロペロなめる余裕っ振り。

仔犬の体は柔らかいみたい。

下におろすとシュタタタターッとモモの元へ。

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『ミオ。もう階段は懲りた?』

「全然でちゅ。今度は成功してみせるでちゅ。」

『は、はぁ。そうですか。でも気を付けてナ。

できればあんまり心配かけてほしくないんだけど。』

階段を登れなくする対策かんがえなきゃ。

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二ヶ月経ったヨ。

今日でミオが産まれて丁度二ヶ月。

あぁ~。

もうそんなに経つのか~~。

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この写真は産まれた直後に最初に撮ったモノ。

僕の目の前で出産がはじまり、ナニがナンだかわからないモモパパ。

情け無い事にただジッと見つめるだけだった。

無事出産後、モモがまだ名前のなかったミオの体をペロペロ。

ちっちゃな命の誕生に感動してました。

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すくすく育ったミオ。

これからもモモとモモパパとずっと一緒だよ。

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実家でごちそう!

日曜日。

晩ご飯をよばれに実家へ行ってきました。

もちろんモモとミオも一緒です。

ご馳走は焼肉です!

こう暑いとスタミナをつけなきゃね~。happy01

残念ながらデジカメを忘れてしまい、その模様は撮れませんでした。

モモは味付けナシのお肉。

ミオはまだお肉は食べれないので母親特製の卵リゾット。

おふたりさんともたくさん食べました。

(帰宅後・・・)

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『モモ。満足した?』

満足したよ!

お肉っておいしいね!good

毎日食べたら太れるかも?

『それはちょっと贅沢だよ~。』

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『ミオはどうだった?』

おいちかったでちゅ。

おなかパンパンでちゅ。

『そっか~。そりゃよかった。いっぱい食べて暑い夏を乗り切るんだぞ。』

ハイ。

また食べたいでちゅ。

また連れてってくだちゃい。

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おふたりさんのいいトコロ。

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モモのいいトコロ。

それはなんと言っても性格!

おっとりした穏やかな性格でウチに来た時から

すぐ僕に懐いてくれて

吠えることもないし、おイタもしません。

今までいろいろワンコを家族の一員としましたが

こんなに手のかからないワンコは初めてです。

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一方ミオのいいトコロは・・・。

え~と。

う~んと。

ん~~・・・。

ゲッ!

なにも思い浮かばないっ!

あえて言うなら元気なトコロ。

でも朝早くからドタバタ。

ソファーから僕めがけての大ジャンプ。

畳んだタオルを引っ張りまわしグチャグチャに。

いいトコロなんて見当たらない。

でもカワイイからいいかっ!

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先代モモとミオ。

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先代モモが仔犬の頃の写真。

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こちらが現在のミオ。

今朝撮れたての写真。

お耳が片方絶妙なバランスで立ってます。

ホントはまだ両耳垂れてるんですけどね。

先代モモの仔犬時代の写真はこれしかありません。

見比べてみると大体一緒ぐらいの時期か・・・?

いや。

まだちょっとミオのほうが幼いかな?

20日でミオは産まれてちょうど2ヶ月。

そろそろお外に出してお散歩デビューに備えなきゃ・・・。

ミオはまだ一度もお外に出たことがないからどんな反応をみせるやら・・・?

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二人別々。

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今朝のお二人さんのご様子。

モモは玄関で涼んでました。

石のタイルがヒンヤリして気持ちイイのかな?

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一方ミオは・・・

新たなヌイグルミを発見し

カジカジしてブンブン振り回して

一人遊び。

モモがひとりを満喫してる間、ミオは退屈しのぎにヌイグルミに八つ当たり。

この後ママを捜しにおウチをウロウロしておりました。

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やっぱり親子。

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僕が手を差し出すと必ず甘噛みするミオ。

「う~。歯がかゆいでちゅ。」

甘噛みをやめさせるため試行錯誤のモモパパ。

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そんなトコロへモモがやって来て

ダメよ!

ミオちゃん!

甘噛みしちゃダメ!

おにいちゃんを困らせちゃダメよ!

と一喝。

これにはミオも半べそ・・・。

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そんなこんなことがありながらも毎日モモとミオは仲良し・・・。

やっぱりモモは自分がママだという自覚があるんですね。

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小悪魔。

相変わらずミオのイタズラに右往左往するモモパパ。

「あそんでくだちゃい」攻撃に振り回されるモモパパ。

ミオの相手をしてるとモモのワタシもかまって視線を浴びるモモパパ。

でもね~~・・・。

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どれだけイタズラしようとミオのこんな視線を浴びるとついつい・・・。

まさしく小悪魔。

モモも僕の大事な愛娘だけど手がかかるのは今はやっぱりミオの方。

ごめんな。モモ。

決してモモのこと嫌いになったわけじゃないんだよ。

ちなみにミオは右目だけがブルーの瞳をしています。

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おこられた・・・。

昨晩、ミオがやけに静かだなと思ったら・・・。

僕が趣味で集めてるミニカーをカジカジ。

ついでに箱もカジカジした跡が・・・。

結構レアなミニカーで、今探してもまず見つからない代物。

大のお気に入りだったのに・・・。

すぐ取り上げ厳しく叱りました。

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(その後・・・)

しばらく落ち込むミオ・・・。

「ごめんなちゃい・・・。」

『もういいよ。手の届くところに置いておいたパパが悪いんだから。』

「ワタチのこと、嫌いになったでちゅか?」

『もういいって。嫌いになるわけないでしょ。』

「もうちませんから。」

『よっぽどこたえたみたいだな。ちょっとやりすぎたか・・・。こっちこそごめんな。』

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カミナリの後。

昨日の夕方、空が真っ暗になりました。

遠くの方で雷がゴロゴロ。

ミオはゴロゴロいう音が恐くてウチの中をドタバタ走り回ってました。

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やがて雷の音もしなくなり、ミオはモモに相手をしてもらいたいらしく

モモの耳をカジカジ・・・。

モモがされるがままになってるのがかわいそうで僕がバトンタッチ。

ミオを抱き上げるとしばらくしてスヤスヤ・・・。

ドタバタ走り回って疲れちゃったのかな?

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やっぱりママが好き!

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離乳食を食べ始めたのに相変わらずモモのおっぱいにすがりつくミオ。

こんな光景を見てるとなんだかホンワカ・・・。

じきに見られなくなる光景なのでしっかり目に焼き付けておこう。

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『ミオ。ママのこと好き?』

「もちろん、だ~いちゅき。」

『じゃ、モモパパのことは?』

「遊んでくれるからだいちゅき。」

『ううっ。泣かせてくれることを言うじゃないか~。』

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父親。

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時々思うことがあります。

ミオの父親ってどんなワンコなんだろうって・・・。

モモとミオの体毛の違い。

モモは白地に茶色いおおきな斑点。

ミオはツヤッツヤのマックロクロスケ。

体の色は父親ゆずりのモノでしょう。

ミオはモモのどんなトコロを引き継いだんだろう?

そんなことを考えながらミオをジッと見つめるモモパパ。

『ミオ。おとうさんに会いたいか?』

「ワタチはママがいればいいでちゅ。」

『そ、そうか。』

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やっぱり天使!

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ご飯を食べ終わってヌイグルミとたわむれるミオ。

まだまだお子ちゃまです。

こんな姿をみるとなんだか僕の心がやわらぎます。

たとえどんなにヤンチャっ振りを発揮しても

根気よくしつければいいだけ・・・。

それにこの時期はヤンチャなのは仕方の無いコト。

いたずらがお仕事ですから。

逆になにもしないでおとなしく寝てるだけだと心配になっちゃいます。

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ミオちゃん。

あんまりイタズラばっかりしておにいちゃんを困らせちゃダメよ。

「ハイ。わかりまちたでちゅ。」

モモは僕のカワイイカワイイ愛娘。

ミオも僕にとって大事な大事な愛娘。

毎日がドタバタだけど天使たちに癒される日々です。

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天使か悪魔か?

昨晩の夜中。

寝ていた僕はトイレに行きたくなり、睡魔と闘いながら極限まで我慢してました。

やはり限界。

寝ぼけて立ち上がってトイレに向かうと・・・

グニャッという感触が・・・。

ミオのトイレシートのウンPを踏んづけちゃいました。

(食事中の方、すいません)

『んもーっ!』って思いながらお風呂場で洗い流しました。

こればっかりはミオを叱るわけにはいかず、僕の運の無さに嘆きましたヨ。

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そしてそして朝になり

僕がソファーに横になってめざましテレビを見てるとミオが僕にちょっかいを出し

ソファーに前足をかけ、僕の耳たぶをガブッ!

痛いなんてモンじゃありません。

すぐに『今したことはダメッ!』

とコブラツイストをかけてやりました。

すると「キューン」と鳴き、モモの懐へ逃げていきました。

上の写真はモモに隠れてる様子です。

ホントにミオは天使のような一面もあり、

イタズラ好きな悪魔のような一面を持ってます。

はぁ~。

これからもミオのイタズラに振り回されるんだろうな~。

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大ジャンプ。

今朝3時頃のコトです。

もう起きていたミオがおウチの中をウロウロ。

トイレに行ってまたウトウトしてたら

ソファーの上からミオが僕のおなかめがけて大ジャ~~~ンプ!

見事僕のおなかに着地!

その瞬間僕は『ウッ!』となりました。

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ミオは悪びれる様子もなくあっちを向いて「プイッ!」。

こういうときは叱るべきなのか?

「ワタチ、悪くないでちゅ。」

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こんな何気ない後姿にまだまだお子ちゃまを感じるミオ。

叱るときはちゃーんと叱らなきゃって分かってはいるんですが・・・。

やっぱり大きくなる前にしっかり教えなきゃ!

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モモのお散歩。

(モモの数少ない自由時間。それはお散歩・・・。)

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おにいちゃん。

はやく、はやくっ!

ミオが寝てるうちにっ!

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クン、クン。

このにおいは誰だろう?

ご挨拶しておこう。

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おにいちゃん。

お日様が出てきたね。

こりゃ今日も暑くなりそうだな~。

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おにいちゃん。

これ、ナニ?

『ん~。菊の花の畑だよ。」

へー。

菊の花って実家の仏壇にかざってあるやつ?

『そうだよ。』

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あっ!

ワンコだ!

ワタシとお友達になってください。

ワタシはモモって言います。

『モモ!あっちのワンコひいてるぞっ!

もうやめなさい。』

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あ~ぁ。

せっかくお友達になりたかったのに・・・。

ワタシなんかしたかな?

『モモ。暑いからもう帰ろう。』

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(帰宅後・・・)

『ささっ。モモ。お水飲みなさい。』

おにいちゃん、くすぐったいよ~。happy02

(ミオはというと・・・)

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「スピー、スピー。sleepy

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お魚っておいしいね。

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非常食に買っておいたこのサバ缶。

賞味期限も近いのでこの際モモとミオに食べてもらうことに。

ただ濃い味つきはワンコの体に悪いので水煮缶を・・・。

ミオには包丁で細かくしてミンチ状に。

モモにはそのまま。

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『モモ。お味はどうだった?』

これはこれでおいしかったけどやっぱりシーチキンとかちくわの方がイイナ。

『な、なんとぜいたくな!シーチキンは高いんだよ。』

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『ミオはどうだった?』

「おいちかったでちゅよ。初めてお魚食べたけどおいちいものでちゅね。」

『ホントか!これ、これ。こういう返事を聞きたかったんだよ。』

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朝もはよから。

二階でブログの更新をしてたら一階でガタン、バリバリという音が。

下におりてみるとミオがごみ箱を倒して「なんか面白いものないでちゅか?」

とあさってる最中・・・。

朝も早くからいたずら・・・。

早速ミオに「これはダメ!こういうことはやっちゃダメ!」と首を押さえて叱りました。

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ごみを片付け終わるとミオはこんな顔して僕を見つめてきました。

ダメだってわかってくれたのかわかってくれないんだか・・・。

これからもっとヤンチャっ振りを発揮してくると思うと・・・

あぁ、恐ろしい。

胃が痛くなってきますヨ。

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元気ありすぎ。

朝早くからドタドタ走り回るミオ。

元気がありあまってます。

一方モモは・・・

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こんな感じ。

ミオの助走をつけた体当たりに耐え、耳を引っ張られることにも耐え・・・

昼夜絶え間なく続く「遊んで~」攻撃に耐える日々。

そりゃ眠くもなるわな。

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ミオも遊び疲れるといつの間にかスヤスヤ・・・。

でも目を覚ますと「遊んで」の波状攻撃。

元気がありすぎるぐらいです。

ガンバレ!

モモ!

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離乳食食べたのに。

今朝もミオにはミルクでふやかしたカリカリを食べさせました。

まだ小さいお子ちゃまなので量は少なめ。

んが!

モモが食べこぼしたカリカリをミオはカジカジ。

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それはワタシのご飯よ!

と言いたげなモモ。

あわてて食べこぼしを食べていました。

2、3粒食べたミオはというと・・・

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「もう食べられないでちゅ。」

と満足のご様子・・・。

このあとスヤスヤ寝ておりました。

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ミオの大大冒険!

二階のパソコンが置いてある部屋でブログを更新してたら・・・

ピョコッとミオが顔を出し

「おにいちゃんナニしてるんでちゅか?」

とミオ。

『ウオッ!ミオ!どうしてここに!』

と超ビックリしたモモパパ。

どうやら階段をヨチヨチひとりで登ってきた模様。

登ったはいいが今度は降りられない。

あまりにビックラこいたモモパパはただミオを見つめるばかり・・・

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『さぁさぁ。ママのところに戻りましょ。』

ミオちゃ~ん。

どこ行ってたの?

心配したのよ。

あまり遠くへ行っちゃダメよ。

「ハイでちゅ。」

『はぁ~。階段から転落しなくてよかった~~。』

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